<< 全国私教連が高校無償化で自治体独自支援の縮小阻止を要望(産経新聞) | main | <大麻事件>摘発、過去最多…栽培が増加、罪悪感希薄か(毎日新聞) >>

スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


自民党岩手県連、参院選の公募を断念 書類選考で「該当者なし」(産経新聞)

 自民党岩手県連(鈴木俊一会長)は24日、盛岡市内で参院選岩手選挙区(改選1)の候補者公募の第1次選考を行ったが、書類選考で「該当者なし」と判断。公募による候補者選定は失敗に終わった。

 昨年の衆院選敗退で、自民党の国会議員が“ゼロ”となった岩手県。民主党の小沢一郎幹事長の地元で県関係の民主党議員は9人という状況のなか、有力候補の発掘は容易でないようだ。

 自民党県連によると、公募は今月8日に発表。「落選しても5年間は県連職員などとして雇用する」という破格の条件をつけた。

 10〜22日の募集期間に十数人の希望者があったが、「岩手にゆかりがあり、県内の支部の推薦が必要」という応募条件を設けたことから、条件を満たした選考対象者は数人にとどまった。

 24日の1次選考では、当初予定していた面接を行わず、書類段階で公募選考を打ち切った。

 鈴木会長は同日の記者会見で、「いい人もいたが、政治情勢や岩手の選挙区事情を考えて判断した」と説明。水面下で接触した人たちも含め、“民主王国・岩手”で、戦える候補者を選ぶ難しさを強調した。

 自民党は3月20日に盛岡市で行う岩手県連大会までに候補者を決める考えで、これまで接触した人や、現職県議など「あらゆる可能性を求める」(千葉伝幹事長)としている。岩手で自民が不戦敗という事態だけは「絶対許されない」(県連幹部)だけに、今後は党本部も積極的にかかわっていく方針だという。

【関連記事】
自民・岩手県連新会長に鈴木氏
小沢氏が波紋呼ぶ発言「考えるところある」
岩手でも審査申立書 小沢氏不起訴で検審に
外国人参政権 政府・与党反対派の「声なき声」
入札直前に胆沢ダム談合情報 国交相が明かす

<公訴時効>殺人での「廃止」などを法相に答申 法制審(毎日新聞)
前J大分の長官「観光大国へ“スポーツーリズム”を」(産経新聞)
佐藤医療課長「DPCも競争の時代に」(医療介護CBニュース)
参院選予備選でネット投票=全国初、自民栃木県連が実施(時事通信)
<法政大学高校>生徒に暴行の教諭を解雇…修学旅行引率中(毎日新聞)

スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • 21:43
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
sponsored links
リンク
競馬サイト
ヴィクトリアマイル
ショッピング枠現金化
自己破産
ブラック キャッシング OK
クレジットカード現金化 還元率
債務整理無料相談
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM